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護国プログラム05…人を束ねる3つの力

出典を忘れてしまったのだが、私は「人間の集団を束ねるには権威・武力・カネの3つの力が必要」という洞察を全面的に支持する。とはいえ、人間の本音に直接働く磁力のようなものなので、言葉で完全に説明することは難しい。強いて表現すればこんな感じだろ...
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護国プログラム04…ご皇族の佇まい介入

金融当局が実際に外国為替市場に介入することなく,口先だけで為替相場を政策的に誘導することを口先介入と言う。信用を失わない範囲ならいくらでも口約束が許されよう。ところが天皇陛下とご皇室は憲法で国政に介入することが禁じられている一方で、国民統...
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護国プログラム03…アベガーを利用して支那文明とさよなら

退位・譲位とも生涯在位とも解釈できる玉虫色のお言葉だったことは、 天皇の公務の負担軽減等に関する有識者会議で言及されている。 平川祐弘 東京大学名誉教授 「 退位せずとも高齢化の問題への対処は摂政でできるはずで、もしご高齢を天皇の責務...
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護国プログラム02…巧妙な連携

新元号・新紙幣の人物について、特アが「日本に見下された」と解釈できる候補が挙がったのは、少なくとも平成28年(2016年)8月8日の明仁さまのお言葉の後だろう。ところが、お言葉をよく読むと退位・譲位と一言も仰っていない。「天皇としての責務...
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護国プログラム01…かなり前に特定アジア切りが決まっていた。

新紙幣の人物 渋沢栄一、津田梅子には朝鮮人をイラつかせるエピソードがあるらしく、北里柴三郎は脱亜論を著したとされる福沢諭吉に伝染病研究所を建ててもらった恩がある。 渋沢栄一:併合下の韓国で初めて発行された紙幣津田梅子:(朝鮮は)世...